富士山ご無沙汰。

Pocket

おはようございます。久しぶりの本栖湖だ。我々の年代は頭に本栖湖はあのイメージが焼き付いて。具体的には書きません。本栖湖は富士山が美しく観える絶景なのですが。河口湖インターから本栖湖方面は何十回通ったことか。数えられない位走った道。しかしこの10年は数回か。昔々は本栖湖の先にオフロードコースの聖地が有ったのです。そしてその先には富士ヶ嶺。現存するオフロードコース。最近行ってないがお父さんは元気かな。ウィルス問題なのに樹海近辺は外国人が列をなして歩いてる。ピクニックコースでは無いのにな。

北海道では羊蹄山を眺めながら富士山を思い描いていた。でも本物の富士山は素晴らしいな。曇天でしたが富士山がお出迎え。有難や有難や。この先を行くと本栖道。早川町に行けるクネクネ道路が有る訳で。何度走ったか記憶にございません。取材の待ち合わせはキャンプ場。平日だと言うのに数多くのキャンプ客が。土曜日の朝は客が並ぶと管理人が話してた。完全なブームですねキャンプが。数年後にはどんな状況になっているやら。私は中学生の時に一人各駅停車に乗り北海道10泊キャンプ。帆布のテントで雨漏りが激しかった。寝袋なんて高価で買えないので毛布に包まり睡眠。小学生の時から家の前の畑でテント泊する変わり者。お袋が毛布を縫って形状は寝袋。そんな理由で本物の寝袋で寝るのが今でも止められない。書き過ぎたな続きは明日だ。

コメントは停止中です。