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重整備は時間が掛かってしまいます。

おはようございます。まだゴールデンウイークが終わらないのですね。長過ぎませんか。6月中旬に東京のアイスホッケー教室の合宿が札幌で開催。宿を取ろうとして驚きます。札幌のホテルが異常な価格。そして空きが無い。札幌は完全に観光地なのですね。昔は安かったのに。昔と言っても20年位前の事なので比較が出来ませんが。完全にズレている私なのです。人生初のカプセルホテルの個室にしました。便利な世の中になりましたね。上下で無くて個室。ホテルと比べると激安。期待と不安で楽しみです。


隔月で訪れる旭モータース。気になるクラシックも前進しております。この手のクルマは勢いを付けないと仕事スピードが加速しません。場所を使っているので早く終わらせたいのが本音。でも現実は厳しいのです。この仕事を長く続けていると色々なケースを観てきました。3年リフトに置かれているランドローバーも有ったな。それを考えるとこの状況は普通か。スペースが有るとこんな事も起こります。丁寧に丁寧に前進することを密かに願っております。

斎藤さんが釣れたので良かったな。

おはようございます。先日の釣り企画は苦戦しました。場所は近場。伊達の漁港を私がリクエスト。自宅からクルマで10分。イワシを釣りたいのですが今は無理。風が冷たかったのですが頑張りました。釣り人は少ない。この時期はカレイです。


天気はいいのですが風が冷たい。前日が雨で海水が濁っている。こんな状況では釣れないのだが。風がなければ最高のコンディション。ボーとするにはいいのだが。鼻水が止まりません。


釣り師の斎藤さんは真剣です。釣り人が少ないということは釣れないのか。


一匹釣ればこの企画は成立。良かった良かった。お見事です。


私も真剣に狙いました。結果はなまこ。高級品です。買うと高い。ネタ作りのためではありません。


早速になまこ酢です。でもまだ固い。暫く漬け込みます。でもなまこが疑似餌を食べる。そんな現実を知りました。どこが口なのか解らない。最初になまこを食べた人は凄い。いまは中国が日本のなまこを買いあさっているらしい。中国料理のなまこは食べたことがない。ホタテのように乾燥させて使うらしい。でも引きが強かったので世は満足じゃ。

 

天然タラの芽は美味を超えてる。

おはようございます。昨日の伊達は快晴。しかし風がまだ冷たい。タラの芽を取るタイミングと判断。釣り企画を終え秘密の場所に急ぎます。


ご無事で良かった。有りました。ピントはお許しください。トゲが痛い。我慢で頑張ります。


自然の恵みはご馳走です。スーパーで売っているタラの芽の天ぷらとは比べられません。神様に感謝。


人生最高のタラの芽の天ぷら。美味しいなんて言葉では表現出来ない。これぞ美味。62歳でこんなに食べ物で興奮するとは。デリカで美味いは卒業しなきゃ。もっと山菜を勉強しよう。こんなオヤジが山菜採りで熊に会ったり、毒キノコを食べたり。なんとなくストーリーが想像出来ます。美味しい野菜と釣りだな。田舎暮らしをやっと理解してきた私なのであります。タラの芽の生息場所は素人では解りません。暫く修行の日々が続きそうだ。

 

130を使いこなせ。

おはようございます。天候が安定しません。この状況だと桜の開花が読めませんね。たらの芽を狙っているのですがタイミングが難しい。早すぎても遅くても美味しくない。天ぷら天ぷら。今日は釣り企画。何が釣れるか釣れないか。今夜のおかずになれば嬉しいな。さて先日サンカーズで大好きな130を撮影。好きと買えるは違いますが、記録として撮っておきました。


都会的なお洒落なボディ色ですね。


幌も有ると意外便利です。


運転席に座る景色は90も110も130も同じです。ただ振り返ると全く違う景色。130は長いと言うけれど、確かに東京都内では長い。しかしそれ意外の地域ではなにも気になりません。以外と便利ですよ。5人乗車で荷物も沢山運べます。130を使いこなせれば満ち足りた生活が実現します。90も110も130も価格はほぼ同じ。冷静に考えればお値打ちな130なのです。さあ貴方も一歩踏み出しましょう。

貴方もアイスホッケーをやってみませんか。

趣味のアイスホッケーを楽しみたい。そんな理由でアイスホッケーに関する話題でブログをスタートします。日本では超マイナースポーツ。私は観戦するより自分が楽しみたいと考えるタイプ。現在62歳。普通は還暦過ぎたオヤジであればアイスホッケーは避けて、トレッキングとか自転車とかゴルフとか危険を回避したスポーツに移行。しかし考えた結果として好きなスポーツに改めてチャレンジ。本格的にアイスホッケーに取り組んでいたのは苫小牧時代の中学時代まで。いざ始めようと考え色々と調べたが、基本を学べる環境が少ない。そして通える場所も問題となる。各地にアイスホッケークラブは存在するが、なかなか飛び込みで入部の申し込みは出来ない。東京と北海道を行き来する身なので、アイスホッケーが盛んな苫小牧で探した。苫小牧市が主催しているアイスホッケー教室を知る。年間を通して月に2回程度の開催。東京はTHIRTEEN LEAVESスクールに入部。毎週練習を開催。基礎から学ぶアイスホッケー三昧が約45年ぶりに始まったのだ。


当初は苫小牧の開催日に通ったが片道クルマで2時間。なかなか厳しい距離なのだ。しかし楽しい。だが久振りのアイスホッケーで転んで尾てい骨を強打。情けないと落ち込む日々。だが月に2回の練習では物足りない。隔月で東京と北海道を行き来しているので、タイミングが合わず練習に参加出来ない日も。そんな理由で東京でのスクール参加が増える。数ヶ月は東京の参加がメイン。しかし年老いた母親が気になる。結果として北海道の滞在時間を増やそうと決める。そんなアイスホッケー環境なのだ。本格的にスタートしてまだ一年。アイスホッケー出来無い体になったら自動車免許は返納と決めている。アイスホッケーが出来ない体でクルマの運転は危険と考える。目標は79歳。70歳代はアイスホッケーを続ける。そんなオヤジのアイスホッケー三昧の日々を、気が向いたら書こうと考えてます。貴方もアイスホッケーを始めませんか。楽しいですよ。東京のスクールでは毎月初めてのアイスホッケーの方々が数名入部してますよ。怪我が怖くてはアイスホッケーは出来ません。怪我をするためにアイスホッケーをしてません。でも超マイナースポーツのアイスホッケーは面白いですよ。