原因はキルスイッチ不良だったのだ。

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キルスイッチが突然大きくなってしまい従来の取り付けステーの加工が必要になります。小林工場は色々な機材が揃ってます。作業台まで有る拘りです。室内に有るのですから夜な夜な何をしているのか小林くんは。

こんなスペースが有るのですから幸せですね。

作業スペースの全景です。万力が色々と使えます。伊達の実家にスペース作ろうかと真剣に考えてしまいます。外は寒いので。でも結果としてプラモデル作りになるな。

キルスイッチ取り付け完了です。そしてウインチは作動致しました。キルスイッチは熱を持つ事無く問題無し。確かに今まで常識的に使っていたお馴染みのキルスイッチ。キルスイッチってガタが有ったりしても普通に使ってました。しかし冷静に考えると重要な切り替えスイッチ。熱対策を考慮したレベルが必要なのかもしれません。これからロープの取り付けに入ります。ブログネタは大切に使いますのでウインチ話しは続きます。

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