アイスホッケーは私の生き甲斐なのだ。

約二週間ぶりのアイスホッケーに行ってきた。後半は足に疲れが溜まり情けない状態に。自分に課しているテーマはとにかく全力で走る。走るとは滑る。ヘッドコーチがジャパンの監督なので、説明は全て納得してしまう。ジャパンの監督がアイスホッケー教室のヘッドコーチなんて考えられない。サポートコーチは2名。生徒は大人なので聞き入る。毎回定員は30名。朝一に事務局からメールで連絡が入り、参加意思を返信するシステム。大体11時には定員締め切り。直接リンクに行っても受付てくれない。そんな理由で火曜日は必死で申し込む。木曜日は埼玉なのだが同じ状況なのだ。不思議でしょ。深夜の平日にこんな教室が有るなんて。後半45分は練習試合。各3セットに分かれる。私はフォワードです。昨日は2得点ゴール。イメージトレーニングの効果か。毎日YouTubeでNHL鑑賞の結果か。いやいや毎日歩いている効果です。リンクに上がれば20代も60代も関係有りません。毎週新規入会は必ず1名は居ます。大体昔アイスホッケー経験者。昨日の彼はキーパーで20年ぶりだとか。会員が何人居るのか今度事務局に聞いてみよう。


汗で濡れた防具を太陽の恵みで乾かす。これは大切な儀式なのです。寒い国立の一軒家ですが、ベランダには感謝しております。明日から北海道。アイスホッケー教室は2回お休みです。辛いな。でも仕方がありません。寒い北海道で毎日歩けるか。無理だろうな。市民体育館で歩くかな。市民体育館まで歩けば十分か。そうだクルマが無かったのだ。今年の伊達には珍しく雪が有ると岡田くんから連絡が入ってます。