ウーロン茶が見付かった。

引っ越しで何処かに入れた物が見付からない。そんな事ってありますよね。私が探していたのがウーロン茶。段ボールを全て開けても出てこない。でも気になるウーロン茶。捨てる訳が無い。記憶を辿るが曖昧です。そんな日々を過ごしていたら突然見付かりました。えっこんな場所に入れたのか。人間なんてそんな生き物です。皮膚科に行ってから一週間。なかなか完治しません。一週間後に来なさいと医者に言われてます。普段の生活で皮膚科は縁遠い。しかし伊達に来てから2回目。一度目はタコの卵巣食べて蕁麻疹。あれは凄かった。今回は皮膚からバイ菌が入ると言われてもね。コメカミなので寝返り出来ません。同じ方向で寝ていると疲れます。今回は完全にアイスホッケーモードの伊達滞在。東京に戻る前に一回練習が有るのでイメージトレーニングに励んでおります。今回も映画鑑賞に励んでおりますが、なかなかいい出会いが起こりません。余りにもアホ臭い映画だったので紹介します。


アホ臭い映画のようで強烈なメッセージを感じます。自動車メーカーはこの映画を観て何を感じるのか。便利になる事を必要としている人も居ます。しかし必要としない人も居るのです。利便性とは何か。クルマを操作するとは何か。アレコレと私はアホ臭い映画を観て考えてしまいます。所詮映画とは娯楽。しかし映画には作り手のメッセージが込められています。メッセージを理解出来ないと作り手に失礼。でも映画は面白い。だから映画を観てしまうのです。今日は皮膚科に行くか。私は病院オタクではありませんからね。