試乗車はお買い得。

サンカーズでは試乗車を定期的に入れ替える。そのタイミングが今なのだ。ランドローバーのディーラーだったので試乗車を持つのは当たり前と考える。現在もTDCi最終モデルのMTとATの2台が試乗車。MT車が入れ替え時期となった。


この距離です。まっ新古車ですね。新車価格より約100万円位安いと聞きました。


ボディ色は間違いない白系です。取材から一週間経ちました。売れたか売れてないかは運次第。興味のある方はサンカーズの橋口さんに連絡してください。貴方の運を試しましょう。

黄色好きには興味津々ですよ。

黄色好きの方々プログレスさんがまたまたUKからディフェンダー90Td5を輸入しました。私も全塗装の黄色くんを所有していたので、黄色ボディには興味津々。


シンプルです。余計なパーツは一つも有りません。


室内も完璧な純正仕様となります。


販売車2台の90Td5在庫は現地に行く価値十分。現車をチェックしに四日市のプログレスに行かれてはいかがですか。室内の空気感は英国のまま維持されてます。空気感が薄れる前がお勧めです。嘘だと思ったら確認するしか有りません。

糖分控えて運動せえと医者に言われ続けてます。

昨日は目の検査と内科の定期検診。網膜剥離は問題無し。採血は事前に受付でベテランと言う言葉を選びリクエスト。ベテランとはいい指名だ。検査の数値はちょっと怖かった。最近甘党なのだ。コンビニのスイーツにハマっていた。医者に運動と糖分を控えろと。毎回同じことを言われるダメな私なのだ。病院の帰りは一駅先まで歩く。今更なのだ。さて旭モータースから得たネタはまだ有るが今日はプログレスにしよう。いつも定位置に置かれている130が私に語る。撮って。さて何処で撮るか。ナンバー無しなので敷地内だな。


私の好きな工場内に置き薄暗く撮った。そうです次号の表紙に決定しました。存在感の有る130です。整備途中でしたが表紙のクルマとして数点紹介しますのでお楽しみください。いいクルマなんだけど売れないな。誰か一歩踏み出して欲しいな。130を所有すると人生観が変わりますよ。

名車北米限定車90V8MT。

MT好きの私が名車だと考えるランドローバーが有る。それは北米限定90V8MT幌車。日本にも数台の存在は確認している。私も所有した時期が有る。手放した後に後悔し日本限定90V8ATをMTに改造し黄色に全塗装した。そんな私が大好きな北米限定車を発見。


旭モータースで鈑金・塗装が終わりオーナーの元へ戻る。一体何台北米限定車が日本に存在しているのか。私が全て把握している訳では無い。しかし偶然出会うと嬉しいのだ。雨の日などは完全レインウェアで運転したあの日が懐かしい。幌が有りますが濡れますから。それも楽しいのだ。

乗り続けられるランドローバー。

アスパラを切っていたら包丁を落とすと頭を過る。その瞬間に包丁が床に落ち指から血が流れていた。これは何であろうか。正直危ないのだ。普段慣れ無い力仕事を毎日繰り返し疲れ切っている。早く北海道に戻り普通の生活に戻りたい。普通が一番いいのだ。さて旭モータースで私好みの写真が撮れた。


こんな状態が好きである。


バラバラで有る。


フレームだけのクルマも有る。フレームにはそんなに錆が無かったとか。美しく塗装した。旭モータースにはこんな状態のクルマが何台か有る。乗り続けると決めたオーナーが存在。それを修復するメカニック。日々の仕事が習慣となれば苦痛とは言わ無い。こんな工場が存在しているとランドローバー業界は暫くは大丈夫と安心する。新車を販売したり中古車を販売したり整備に特化したり。バリエーション豊富なランドローバー業界が有ればランドローバーオーナー達は安心して日々を過ごせるのだ。