カルルス温泉の鈴木旅館の湯は名湯だ。

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おはようございます。二度寝をしてしまった。深夜1時に目が覚めてテレビを1時間観て就寝。目が覚めたのが8時。なにか変な感じ。いつもと違うパターンとなった。先日は斉藤さんの紹介でカルルス温泉に初めて入湯。登別温泉からちょっと離れたオロフレ峠のスキー場の隣。知ってはいたが初めて訪れる。斉藤さん曰く翌朝まで効果が有った。それを聞いたら行くしか無い。

目的の場所は鈴木旅館の日帰り温泉。斉藤さん曰くカルルス温泉の他の湯は全て入湯。鈴木旅館だけまだだったとか。噂ではココは一番らしい。お湯ってそんなに変わるのか。

ザ・旅館って感じの館内。料金は500円。駐車場は満車。スキー客も多いが泊まり客は多い。期待でちょっと興奮気味なのだ。創業は明治32年。こんな山奥に頑張りましたね。

浴槽は3箇所。源泉100%、源泉80%、源泉50%と別れる。勿論私は100%に入る。入湯した瞬間にお湯の違いに驚く。肌に染み込む感じ。出会ったぞ名湯に。目を閉じてお湯を感じる。浴槽から出るとそのまま脱衣所へ。名湯と出会うと私は体を洗わずそのまま着替える。勿体無いからだ。その日の夜は疲れが出て早めの睡眠。私が選ぶ名湯に飛び込んできた。カルルス温泉の鈴木旅館。興味が有ったら行って欲しい。名湯で有る。

 

 

 

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