旧車との付き合いは緩めが丁度いい。

おはようございます。油圧低下警告灯が数日に一回点灯。しかしすぐに消える。念のためレベルゲイジを確認。適量と判断。でも少し入れるか。完全に年寄りクルマ。ジワジワと染みるように漏れているのだろう。路面にオイルの染みは無い。完全に止めることは可能だが許容範囲。減ったら加えればいい。変われば変わるものだ。昔は神経質な位に日常点検。でも今はなるようになる。

こんな絵を撮ると赤ちゃんみたいだな。哺乳瓶に観えるのは私だけか。減ったら加える。何か愛おしいな。オイルの拘りも無い。動けばいい。不良箇所が有れば直せばいい。室内が冷えなければ窓を開ける。余りクルマに期待はしない。ただ錆だけは防ぎたい。錆て朽ち果てるのはオーナーの責任と考える。伊達に居ると適度にクルマを動かす。数多く行くのが郵便局。ゆうメールは登録の郵便局以外は発送出来ない。しかしタイヤを205に交換してから燃費がいい。なかなか燃料が減らない。当たり前か。私だけがタイヤが太過ぎたのか。クルマをアレコレと考えると切りが無い。だったら考えるのは止めようと考えた。でも立場上はマズイな。今朝も4時から起きてます。

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時代と逆行。