普通に生きる。波乱万丈の生き方は卒業。

おはようございます。昨夜はアイスホッケー教室。2時に寝たのに起きたのは5時。習慣とは変えらない。完全に早朝起きが身に染みてしまった。眠いとか眠くないのレベルでは無い。体が勝手に反応してしまう。

片道約78km。遠いと言えば遠いし。近いと言えば近い。高速道路は使は無い。北海道で高速を使うと驚かれる。仕事は別だがプライベートで利用する人は激減。理由は高速も下道も時間がさほど変わら無いから。行きは2時間で帰りは1時間30分。高速を使うと1時間30分弱。急ぐ旅でも無いので下道走行。まっ北海道は観光客が高速を使う。道民だけなら間違い無く赤字。JRも赤字。どうする北海道なのだ。でも何で帰りの時間が高速と下道が同じなのか。私は大人としての速度を守ってます。

最近は参加者と会話をする。あの大地震の震源地近くに住む人も居る。自宅は大丈夫だったが町の片付けでアイスホッケーどころでは無かったとか。そんな会話も自然に出来る雰囲気だ。参加者のほぼ全員がチームに属している。私もコーチに話して所属先を探してもらっている。東京と苫小牧でアイスホッケー教室に参加。そして念願のチーム探しが始まった。完全にアイスホッケーモードの私なのだ。でも年を重ねると痛めた箇所がなかなか治ら無い。まだ右肘が痛い。来月は札幌で東京のアイスホッケー教室の合宿が三日間開催。元気にアイスホッケー防具を積んで走るクラシック。さすがに夏用タイヤ交換だな。でも右肘が痛くてタイヤを動かしたくないし。人間は健康であることが一番。価値観が徐々に普通になってきた。でも普通を維持するのが大変なのだ。クラシックよお互い普通に生きような。完全に私の相棒ですクラシックは。