貴方もアイスホッケーをやってみませんか。

趣味のアイスホッケーを楽しみたい。そんな理由でアイスホッケーに関する話題でブログをスタートします。日本では超マイナースポーツ。私は観戦するより自分が楽しみたいと考えるタイプ。現在62歳。普通は還暦過ぎたオヤジであればアイスホッケーは避けて、トレッキングとか自転車とかゴルフとか危険を回避したスポーツに移行。しかし考えた結果として好きなスポーツに改めてチャレンジ。本格的にアイスホッケーに取り組んでいたのは苫小牧時代の中学時代まで。いざ始めようと考え色々と調べたが、基本を学べる環境が少ない。そして通える場所も問題となる。各地にアイスホッケークラブは存在するが、なかなか飛び込みで入部の申し込みは出来ない。東京と北海道を行き来する身なので、アイスホッケーが盛んな苫小牧で探した。苫小牧市が主催しているアイスホッケー教室を知る。年間を通して月に2回程度の開催。東京はTHIRTEEN LEAVESスクールに入部。毎週練習を開催。基礎から学ぶアイスホッケー三昧が約45年ぶりに始まったのだ。


当初は苫小牧の開催日に通ったが片道クルマで2時間。なかなか厳しい距離なのだ。しかし楽しい。だが久振りのアイスホッケーで転んで尾てい骨を強打。情けないと落ち込む日々。だが月に2回の練習では物足りない。隔月で東京と北海道を行き来しているので、タイミングが合わず練習に参加出来ない日も。そんな理由で東京でのスクール参加が増える。数ヶ月は東京の参加がメイン。しかし年老いた母親が気になる。結果として北海道の滞在時間を増やそうと決める。そんなアイスホッケー環境なのだ。本格的にスタートしてまだ一年。アイスホッケー出来無い体になったら自動車免許は返納と決めている。アイスホッケーが出来ない体でクルマの運転は危険と考える。目標は79歳。70歳代はアイスホッケーを続ける。そんなオヤジのアイスホッケー三昧の日々を、気が向いたら書こうと考えてます。貴方もアイスホッケーを始めませんか。楽しいですよ。東京のスクールでは毎月初めてのアイスホッケーの方々が数名入部してますよ。怪我が怖くてはアイスホッケーは出来ません。怪我をするためにアイスホッケーをしてません。でも超マイナースポーツのアイスホッケーは面白いですよ。

マニアは本物に弱い。

おはようございます。昨日は予約していた散髪の日。真狩村ライフに行って来た。クルマで1時間走り散髪に行く私は変人か。いやいや納得した髪型のためなら遠くはありません。長髪の方には理解出来ないだろうが、短髪主義者にとって納得した髪型は重要なのです。人がどう思うかなんて関係無い。自分が納得したいのです。相変わらず腕はピカイチでした。カフェオレを飲めたし大満足です。さて我々短髪主義者と変わら無いのがウルフ好き。人が何を言おうと聞く耳を持た無い。また一人ウルフオーナーが増えました。


湾岸仕様でしょうか。珍しい110ウルフ。初めてのランドローバーがこのクルマになりました。いやはや買う根性が凄い。西方面の方は見掛けることが有ると思いますが本物です。


室内はこの状態。ファミリーカーにもキャンピングカーにもなりません。しかしマニアは本物に弱い。原寸のお宝なのです。気持ちは解ります。表紙撮影の約束はしたので、いつかLRL誌で取り上げます。ご購入おめでとうございます。