南青山と言えば骨董通りだ。

おはようございます。久しぶりに南青山に行ってきた。嫌いでは無い場所だ。一時は週一ペースで通っていた。遊びでは無くて仕事です。英国ブランド品が多い。特に骨董通りに集中している。血が騒ぐ。アパレルは本来嫌いでは無い。最近は面倒でスエットパンツばかり。理由は撮影で地面に座るから。そんな私が骨董通りに行くには理由がある。LRL誌で最近意図的に英国物を復活。好きで興味が有るか。このような理由でセレクトしている。アイテムは被らないように。トリッカーズ南青山が近々にオープン。オープンセレモニー日は北海道なので、無理を言って取材してきた。トリッカーズ=カントリーブーツ。一時は三足を使い回して履いていた私なのだ。勿論、大好きな靴なのだ。


ロゴは入り口の上。脚立を借りて撮影。社長やスタッフが脚立を支えてくれた。申し訳ありません。爺なので皆さん気を使ってくれます。しかしロゴはお金が掛かってます。ロンドンのお店より立派だ。


オープン前なのでご理解を。お店の全体はまだ撮れない。


靴好きなので血が騒ぎます。私はブーツ好き。底はラバー好き。英国ブランドはだいだい履きました。要は自分の足に合うか合わないか。お金が有ればビスポークです。既製品に足を合わせるのは無理があります。


こういう小物がいい感じです。


メインカットはこんな感じで撮りました。色違いでカントリーブーツ。私のセンスが光ります(笑)。これを撮影するには床に座ります。やはりスエットパンツが相応しいな。トリッカーズの扉を開けた私。100号引退までトリッカーズは追い掛けます。昨夜は深夜のアイスホッケー。ブログアップが遅れました。すいません。