正しい深夜のスポーツ。

東伏見での二回目のアイスホッケー。着替えるのが面倒なので自宅で防具を装着し出掛ける。クルマで約30分。近い。でも運転は窮屈。伊達から苫小牧までだと1時間30分。これからの雪道は危険だ。伊達にはクルマが無いしどうするか。東伏見一回目はビジターでの参加。そして二回目に正式入会。後半はマッチ形式。3セットがフル回転。人数にして30人。そしてキーバーは今回3名。私の前に受付をしていた女性も正式入会。体験防具を借りていたようだが全て揃えるようだ。女性ですよ。深夜のスポーツアイスホッケーには移動のクルマも必要。22時15分スタートで23時45分終了。着替えが終わるのが24時過ぎ。電車では帰れません。深夜のアイスホッケーは防具とクルマが必要不可欠。


平日の深夜に30人以上が集まる。それも毎週ですよ。埼玉のアイスアリーナでは毎週木曜日に教室が。参加しませんかと言われたが片道1時間30分なのでさすがに躊躇。でも月に1回位ならと考えています。世間的には超マイナーなアイスホッケー。リンクにはどう観ても初めてのアイスホッケーって方が5名は居る。監督は元日本代表監督。コーチが数名。この指導は刺激的です。完全に私はハマってます。中高年もそれなりに多い。練習が終わり自宅到着は24時45分。それから飲むホッピーは美味いを超えてます。居酒屋で一杯なんて全く今は興味が有りません。もっともっとアイスホッケーがレベルアップしたい。私はセンターフォワードですが相手が外国人で身長190cm以上。フェイスオフでのパック取り合いでお互い燃えます。気合いだ。早く来週の火曜日が来ないかな。