041号発送します。

041号納品されました。伊達は快晴。気持ち良い天気です。次号で丸7年か。正直快速の速さで過ぎ去った。ランドローバー業界も様変わりしたな。各自が楽しくランドローバーと接すればそれでいい。乗り続ける人もいれば他のクルマに買い換える人もいる。他人がとやかく言える問題では無い。しかし乗り続けることは決して悪くは無い。自分を信じ我が道を進んで欲しい。


久しぶりにディスカバリー4を考えてみた。長距離を運転することも出来た。ランドローバーに優劣は無い。自分のライフスタイルを考えランドローバー選びをして欲しい。北海道から発送するのでお手元に届くまでは数日掛かる。一週間経っても届か無い時はトラブルだ。必ず私に連絡ください。では発送作業に入ります。

気休めか。電子タバコが吸えます。

不良品だった電子タバコが新品になって戻ってきた。10日間は遅いのか早いのかは解らない。気持ちを電子タバコに切り替えるか。充電が満タンだな。直ぐに準備して一服。煙が出ます。これが正解なのか。選んだ味はBROWN AROMA。正直不味い。REGULARも買ったのでそのうち試します。喫煙家は非常に状況的には最悪。タバコが悪の根源のように言われます。まっ時代的には理解しておりますが。

箱が2個有ってもな。どうせなら中身が2個有ると便利なのだけれど。吸い殻で汚れないから清潔か。匂いが無いらしいからいいか。でも続くか自信が持て無いな。今日は041号の納品日。昼までブログアップしないのは精神的によくないので、どうでも良い話題を書きました。本当はクラシックネタを書きたいのですが、書くことが無いのでご理解してくださいね。ここで大好きなラッキーストライを一服。やはり美味いな。タバコは止められません。

禁断症状が・・・。

私が辿り着いた珈琲はEXCELSIOR CAFFEのアメリカン。拘りが無いなんて言わないで。まだ自分いれる段階には辿り着いておりません。理想は自宅で飲めれば最高。しかし店で飲む一杯は何かが違う。国立駅側に有るので自宅に居る時は歩いて1日一杯は飲みに行く。もう完全にバカなのか狂っているのか尋常では無い行動。理想は1日3杯。朝昼夕方であろうか。伊達いや北海道にはEXCELSIOR CAFFEの店舗は存在しない。しかしグループ会社のドトールは何故か伊達に有る。北海道七不思議の一つである。しかしドトールのアメリカンでは私は納得しない。ならばファミリーマートのドリップコーヒーで十分と考える。でも以前書いたように十分な在庫を持たない店舗。週に3パックしか入荷しないのだ。取り置き3個をお願いしたことが有るが、他のお客に失礼と考え大人買いは止めた。買えない時はドトールでドリップコーヒーを買う。でも納得出来ない私なのだ。国立を離れる際にEXCELSIOR CAFFEでマグカップを購入。オリジナルカップで飲めば慰めになると考えた。


しかし誰が考えても無理な話しなのだ。完全に禁断症状が始まった。飲みたい。飲みたい。夢にまで出てしまった。温かな一口目を目を閉じて飲む。全身に珈琲が染み込む感じ。解るかな。あ〜限界だ。ふと考える。私が東京に戻るのは家族に会うためではないな。そうか大好きな珈琲を飲むためだったのか。怖くて家族には言えない。家族は誰もブログを読んでいないので助かります。珈琲豆を買い自分でいれる日は来るのだろうか。でもEXCELSIOR CAFFEのアメリカンは美味しい。

活字で蘇る若かったあの頃。

最近は次々と気になる格闘技系本が発売される。ちょっと前までは気にならなかったが、読み始めると止まらない。北海道の田舎育ちだったのでイベント会場に行くなんて夢物語。高校生の頃からアントニオ猪木にのめり込み、異種格闘技と順番通りに階段を上り始めた。東京に来ると生で観れる。アルバイトをしながら私にとって意味が有る試合は観戦した。何が意味が有るのか今考えると理解に苦しむ。そんな私だが今のプロレスとか格闘技は観ない。しかし熱くなっていた20歳代の出来事は未だに興味が湧いてくる。そんな理由で読み応えが有りそうな本は買ってしまうのだ。本当にAmazonは危険な通販サイトなのだ。


一気に読み終えた。この本を読むキッカケは「真説・佐山サトル」。これが面白かった。東京に有るので表紙は紹介出来ない。中途半端な文章は読む気がしないが、書き手がノンフィクションライターだと真実が観える。なかなかの力作であった。多分真実だろうと考えながら読めた。若かった20歳代から30歳前半。あの頃のリングの絵が頭に蘇るのだ。生き様が文章で理解出来た。活字を読むとインクの匂いで高揚する。私は一生電子書籍は無理だな。

アイスホッケーは楽しい。

昨日は祝日だったとは知らなかった。東京の大渋滞で知った始末。先日苫小牧のリンクに現れた荒井ちゃんからメールが届いた。彼は写真を撮ってたようです。なかなか自分の動きは見れない。こんな感じで私はアイスホッケーを若者達と楽しんでおります。


躍動感は伝わります。ありがとう荒井ちゃん。遅くても動いている人間を撮るのは大変です。小ちゃい子は小学6年生。この子が上手いのです。来年から中学生なのでクラブに入部。もう会えなくなります。中学生の女の子も居ます。この子は間違いなく将来は日本代表に選ばれます。小学6年生にお爺ちゃんは何歳と聞いたら63歳。私と変わりません。でも私には孫が居ませんが、若者達とリンクで汗を流せ幸せです。スポーツは楽しい。そんな日々を過ごしている私なのでした。