必死に片付けてもまだこの状態。

大量の荷物を実家に持ち込む。さてどうやって納めるか。色々と考え行動有るのみ。仕事部屋に使うスペースには両親の荷物も有るので難しい。狭い部屋なので新たに家具は置きたくない。両腕は国立の引越しでまだ筋肉痛。先日セカンドに積み込んだオフィス用天板を一人で降ろすのは無理。そこで仕事帰りに岡田くんに立ち寄ってもらう。さすが自衛隊。一人で天板を運びます。感謝であります。岡田くん部屋を観に来てね。


強引に入れ込んだ。しかし本がまだ大量にダンボールに。さてどうするか。ここに本棚を置くと狭くなるし。手前には本棚が有るのだが両親の本が入ってるし。捨てる訳にはね。手前にはストーブも置いてるし。ストーブが無いと寒くてヤバイし。こんな感じで自分のスペースを確保。これでやっと落ち着きます。何時に起きようが何時に寝ようが、自分のスペースが有ると安心です。これで次号の原稿書きが出来ます。でも廊下と隣の部屋にはダンボールが。さてどうするかだ。