斎藤さんに感謝。セカンドは元気そうだ。

北海道の斎藤さんからメールが届いた。セカンドのエアサスは5分後に動きました。セカンドのキーは斎藤さんに預けてきた。乗っていいよ。しかし冬タイヤに交換してないので乗れ無いか。仕事が休みなのに伊達に行きエンジンに火を入れてくれたのだ。感謝致します。去年も同じ症状だった。寒くなるとエアサスの動きが鈍くなる。夏場は普通に動くので騙し騙し乗っていた。要は傷だらけのセカンドなのである。


この風景は室蘭である。北海道としては雪が少ない。斎藤さんは解っているな。この写真の意味が。


そしてこれが伊達である。クルマを置いて有る場所は勿論屋外で有る。ほら雪が無いでしょ。伊達は雪が降らなく温暖という証拠なのだ。セカンドに話しを戻してエンジンON前の状態。完全に落ちてます。さて持ち上がるのか。


車高が上がるのに5分掛かったとか。寒い室内でご苦労様です斎藤さん。この儀式が必要なクルマなのです。結論は解ってます。治すのがオーナーの務めなのですが。


そして通常モードとなったセカンドの勇姿なのです。20日間冷えていたのですね。まっよく頑張りました。でもこんな生活で果たして良いのでしょうかね。ちょっと私も考えてしまいます。中途半端なんです。全てが。あ〜運転がしたい。完全にストレスです。