左好きにはお勧めです。

外車は左ハンドルなんて事は今は聞かない。外国ブランドの新車販売は右ハンドルベースとなっている日本。英国車は右ハンドルが定説。しかし事情で左ハンドルを探している方も居る。英国車ディフェンダー300TdiのMTなんて条件だと探すのが困難である。でも中部取材で発見しました。



正しい左ハンドルで有ります。距離15万km。



エンジンも間違い有りません。



正しい姿に安心致します。豊橋の旭モータースに有ります。興味のある方はご連絡お願いします。さて、これから耳鼻科に行き午後の飛行機で北海道へ。気圧の変化を避けたい耳ですが行くしかありません。鼓膜が爆発し耳鼻科に突入するか。ちょっと不安な私なのであります。

お願い。

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ランドローバーはビンテージカーとは呼ばない。

直し乗り続けるランドローバーと叫んでいる私は、ちょっと旧いランドローバーを見掛けると感動を覚える。ランドローバーを通して人生観が見えてくる。ちょっと大袈裟か。しかし使える物は使いたい。本物だからこそ使い続けられのだ。ツインランドに大好きなクルマが入庫していた。



左ハンドルの3枚ドアである。このクルマのストーリーは理解している。再会は20年ぶりだろうか。新たな整備を行う予定のようだ。



こちらは右ハンドルの3枚ドアである。このクルマは初めて見た。3枚ドアは決してビンテージカーでは無い。1970年代や1980年代はちょっと旧いクルマなのだ。ランドローバー社が新たに取り組んでいるレストア企画。この企画の影響で過去生産のクルマのパーツ供給が加速すると読んでいる。いや願望なのだが。そんな関係でちょっと旧いランドローバーの整備が改善される。純正パーツが全て有ると安心の整備が可能になるからだ。10年20年30年後走り続けている事を私は願っています。

AT試乗でサンカーズのディフェンダー愛を受け止めた。

間に合った。一宮で18時まで話し込んでいるとさすがに帰りが遅くなる。しかし今回は新幹線。昨日は四日市で20時まで話し込むと慣れない場所なのでちょっと焦る。月曜日はツインランドで長時間の会話。今日は疲れたので新鮮なネタに触れる。ブログネタは豊富にあるので一安心。



サンカーズのATプロジェクトが解禁である。早速試乗した。一般道と高速道路。詳細は次号033号で書くが驚きのATであった。価格とパフォーマンスには驚かされた。日本のランドローバー業界には激震である。2年掛けて完成したATはサンカーズのディフェンダー愛の結晶である。発売は夏頃の予定だとか。ブログで継続的に紹介をと考えているのでお楽しみに。TDCi、Td5、Tdiディフェンダー対応のAT。各MT車の加速と変わらない。どんどん書きそうなので・・・夕飯だ。

クラシックミニとアタッシュケースの因果関係。

先日のクラシックミニとアタッシュケースの因果関係を補足するために、ミニ・フリークから写真を探しました。要はボディーカラーをアタッシュケースのカラーに合わせた。まっ拘りなのです。立体的な物で色を確認するとイメージが。色チップだと小さ過ぎてイメージが広がりません。試す価値が有ると私は考えます。



誌面を接写したので美しくはありませんが。チョコレート色。10年前位でしょうかね。当時はボディーカラーをカバンと同色にしたかった。このグローブトロッターはお気に入りです。さて、今日から恒例の中部取材。電車移動なのでPCは重いので持っていきません。そんな理由で10日ブログアップは夜になります。ご理解お願い致します。クラシックミニも面白いクルマです。人生一度は所有してはいかがでしょうか。朝の通勤電車に三脚&リュックは大迷惑。新幹線乗車までのコースを色々考えてます。