パーツの経年劣化はトラブルでは無い。

中部取材旅に来ているが危険回避で電車移動。セカンドは次々と経年劣化症状。エアサス、ラジエター、オイル漏れ、そしてシフトの固着。何から手を付けるかと迷っていたら中部取材が。カメラ機材と三脚は満員電車では嫌われます。わざわざ早朝に出発し始発電車を選び座ります。そんな理由で寝不足です。何を思ったかPCまで持って来たので荷物が重い。そうそうメインPCは未だ修復中。なんとか復活する目処が。でも手元に戻って来ないので不便。



走行距離19万キロ。次々と経年劣化が襲ってきます。しかしこれはセカンドが弱いのでは無くパーツ交換時期が訪れた。ただタイミングがたまたま重なった。年6回の北海道までの行き来でフェリーを利用。飛行機だとあっという間に着き料金も1/5。さすがに北海道と東京にクルマをと考えてしまいます。



AT車は突然襲われます。Pから動きません。今はブレーキを何度か踏んでたまたま回避。でも時間の問題でパーツ交換が必要。娘の引っ越し時は怖くてNでエンジン停止。ボロボロ状態のセカンドであります。なんとか伊達に辿り着くことを願っております。北海道でも残りの取材が待ってるし。伊達ではクルマが無いと不便なんです。セカンド整備記録をご期待ください。