釣り師の部屋。

室蘭在住の齋藤さんの個人部屋を訪ねる。ちょっと秘密めいてワクワク。各々部屋には特徴が現れる。特に趣味人の部屋は興味津々。釣り師の齋藤さんなのでと期待が高まるのだ。

壁には各種ルアーが。玄関は撮影しなかったが竿で溢れていた。絵に描いたような竿の数に安心する。

缶の中身はなんて勝手に想像してしまう。

趣味人の部屋には何故か万力が有る。色々と勉強になった齋藤部屋で有った。個人部屋は余り広過ぎても落ち着かない。ちょっと狭い位がちょうどいい。私の実家は築30年。私は一度も暮らしたことが無い。なので私の部屋は無い。亡くなった婆ちゃんの部屋を仕事部屋として使っていたが落ち着かなかった。亡くなった親父の部屋に机が有るので私の個人部屋に改装しようと企んでいる。しかし電話&テレビの回線が無いので工夫が必要となる。時間を掛けながら私が落ち着く秘密部屋に仕上げるとするか。