日本の四季は素晴らしい。

今年の冬の長期予報がテレビで流れていたが予報は温暖だとか。予報は予報なので冬は寒いと構えていたい。雪が降るのが冬なので油断は禁物である。私は既に冬タイヤなので準備万端。でも寒いより暖かだと嬉しいのが本音。街歩きでは汗が出るので半袖Tシャツに半袖ダウンパーカーが定番。リュックの中には長袖の薄めのパーカーは常備している。さすがに夕方以降は寒いので。北海道の読者から写真が届いた。

道北では雪が降ったようです。北海道は確実に冬に向かってます。長期予報の温暖とは関東限定なのでしょうか。日本は四季が有る国。四季が有るから日本なのだ。しかし街歩きが趣味の私の本音は今の季節が歩きやすい。三連休突入ですが有意義な時間をお過ごしください。

練習歩行。

天気が良いので年末の山手線一周歩きの準備のため品川駅から東京駅までを歩く。最短距離を歩こうと線路近くの道路を探す。決して線路脇に道路が無いのが山手線である。去年とは違う道路を歩いた場所も有るが、東京は歩いて面白い地域だと改めて感じてしまう。人と建物が多いと発見が有るということか。

途中「木村さ〜ん」の声にキョロキョロ。ヒデキング山本君ではないか。スーツ姿で正しいサラリーマン。

東京駅に着きました。山手線一周距離の約1/4です。ジャストサイズよりちょっと大きめな靴を選びましたが両足の親指が触れます。これではまた親指に影響が出そう。次回は例の赤い靴で歩きます。準備を繰り返さないとゴールが出来ない。勢いだけでは無理という経験がオヤジの財産なのかも知れません。

床屋好き。

私は床屋好き。昔は全国を飛び回り時間が有ると床屋に飛び込む。失敗も有れば納得も有る。気が付いたらどんどん短髪になった。失敗の結果として我慢できずに坊主頭にした事も有る。店構えで選ぶと失敗。好きな床屋は店内がタイル張りの昭和タイプ。極力爺さんが店主の床屋に入る。そんな床屋飛び込み生活を終えて10年。最近は固定の床屋へ。馴染みの担当者が独立をして半年が過ぎた。私は地元の床屋には行かず飛び込みで気に入った床屋に通っている。電車で1時間はかかる。独立した彼も働いていた床屋の近くで開業したので移動時間は変わらない。私としては珍しく若手の理髪師である。理髪師という言葉の響きがいい。

許可をもらい撮影を行う。あらら。ズーム機能が無いのでこの状態。撮影のためにシャンプー多めにてくれた。私は床屋での会話は苦手。おしゃべりな床屋には二度行かない。駅近くの激安床屋も苦手。一連の作業を行ってくれる床屋が好きだ。髪を切るとリフレッシュ出来る。まだ切る髪があるので床屋通いが続きそうだ。

備えあれば不安減少。

セカンドを所有すると車内には荷物が増えます。

信じて無いとは言いません。しかし何か有ったときは自力で帰ってくる。それがオーナーの努めなのです。自ずと不安は払拭したい。セカンドに問題が有るとは考えません。近々に津山先生に持ち物検査をお願いしよう。まだ足り無いパーツが有るかもしれないし。備えあれば不安減少ですから。

目が霞ます。対処法は有りませんか。

お聞きしたい。一日中PCの前に座り画面とニラメッコしている職業の方、目が霞みませんか。私は日増しに目が霞ます。この次期はPCから離れる事無く一週間。部屋に籠り受験生状態。一服するために外に出ますが景色が歪んで見えます。このままだと失明するのではと恐怖感が。何か良い対処方法は無いのでしょうか。今更手書きに変更する事も出来ずに悩んでおります。

頻繁に目薬を使いますが余り効果が有りません。要はPCから離れ遠くを視てれば良いのでしょうが。それだと原稿が進みません。目を温めるのも効果が有るのかな。個人的な質問になりますが連絡お待ちしております。