クルマも身体も主治医が必要。

昨日ヤバいと思った時は遅かったのか。軽い喉の痛みを感じ、妻に薬の購入を依頼。今朝起きると喉が腫れて飲み込めない。これも風邪なのか。今日明日と病院通い。今日は整形外科だが聞いてみるか。医者だから何とかしてくれるのか。それとも無理か。専門医とは解りやすい言葉。専門店も解りやすい言葉である。普段から同じクルマを整備していると、色々なケースがインプットされる。これが経験なのだ。この経験が多いメカニックが我々には必要とされている。私の手足の痺れだって、適切な診断と経験から治療法が決まる。しかしまだ痺れているということは適切な診断では無かったのか。クルマも人間も主治医選びが重要なのだ。プラス信頼関係が外せない。
神頼みしたくなる体調の悪さ。そして喉の痛み。クルマも身体も普段からの整備が大切となる。二年に一度車検時の点検整備では、ガタの修復は大変である。せめて半年点検の習慣を持ちたいと我が身を思う。クルマと身体がゴチャゴチャになってきたので、そろそろ病院に行ってきます。新年そうそう病気の話題ばかりで失礼いたしました。何とかせねばと思う私であります。