LRLロゴ入りツナギ出来上がりました。

澤地自動車の新しいツナギが出来上がった。なんと背中にLRL誌のロゴ入りである。白に見えるがオレンジである。ベースはグリーン。ロゴ入れてもいいかと聞かれどうぞと答えた。

腕にはコレが入っている。着心地が良いと平島君が言っていた。胸にはポケットもある。このツナギ澤地自動車で販売する。ツインランドのスタッフもこれを着用すると聞いている。なんだかよく解らなくなっている。まっいいか。LRLのロゴ入りツナギを着て、ランドローバーの整備をしていただければ私は幸せである。価格はMから2Lまで送料込み9,800円。3Lは9,800円+500円。どこまで大きいサイズが可能かは解らないが、質問にはお答えいたします。興味のある方はご連絡ください。私にメールで連絡されたほうが確実です。私が着用することは・・・無いな。

新東名は税金泥棒では無い。

新東名を初めて明るい時間に走った。沼津サービスエリアで休憩。日差しが強いが気持ちよい。遠くに海が見える。サービスエリアもどんどん進化してます。新東名が出来余計な物を作ったたなと思っていた。しかし実際に走ってみると設計者のセンスの良さに拍手。こんなに運転が楽しい高速道路は初めてです。お金を払って走る価値が充分あります。

高速道でもセルフですって。初めての経験であります。平日の朝はガラガラです。2.2TDCiを返却するべく走ります。寝不足からか、なかなか体とクルマが一体になれず休憩ばかり。たまにこんな事が起こります。

三泊四日で返却となります。約800キロ走り十分2.2TDCiは理解できました。なんなりとご質問ください。お答えいたします。

でました私の得意技。LRM誌でも使っていた運転撮影。一発勝負でピンがきてます。危ないので真似しないように。やっとやっと着いた尾張一宮。今回は遠かった。睡眠不足はダメですね。

で2.2TDCiのキモはコレです。6速高速運転であります。バランス加速全くもって素晴らしい。3速エンジンブレーキ走行が大好きな私でありますが、6速高速走行には拍手を贈ります。お試しを。

王様の新メニューも美味しそうだな。

王様のポケットでLRL誌広告用の撮影をしてきた。女性が好きそうな王様らしい盛りつけである。テーブルにライトが写り込んでいるな。いかにも素人撮影でお恥ずかしい。ブログ用とはいえ奇麗に撮らなければと反省してしまう。最近合う読者がカメラマンを職業としている人が多い。ランドローバーはカメラマンに好まれるクルマなのだろう。なのでちょっと写真の仕上がりは意識してしまう。

撮影しながら食べたくなってしまう王様の料理。コレはまだ食べたことがないが、旨いだろうと想像がつく。17時ごろお店に着いたが、どんどんお客様が来店される。人気店なんだと私も嬉しくなる。最近はテイクアウトばかりお願いしているが、近々にはゆっくりと美味しい料理を堪能したい。定期的に王様で読者との食事会って出来ないかな。ちょっと企画考えます。写真じゃ無くて生料理を全国の読者に味わっていただきたいな。王様の近くのホテルと組んでパック旅行にしますか。それじゃ旅行代理店になってしまうか・・・。

05号John Bullは北の大地と考えてます。

John Bull Meeting北海道を考えている。8月18日19日の土日。場所は洞爺湖近辺。この日程とこの場所なら参加できそうだ、という読者の方々連絡ください。04号で告知しても時間が無いのでキツイと考えました。ある程度の台数が見えたら場所を正式決定します。北海道在住で無くても構いません。九州から走っていき参加するでも大歓迎。05号から全国キャラバンスタートいたします。出来る事なら北海道在住読者の方々に集まってほしい。大自然の中でランド談義いたしましょう。美味しい料理を持ち寄りましょう。連絡待ってますのでヨロシクです。勿論、私はキャンプ道具積んで走って行きますからご安心を。

LRL誌04号取材漬けであります。

ランドローバー一宮から2.2TDCiのデモカーを借りてきた。雨の高速道路をひたすら走ったが、直進安定性の良さに再度驚く。途中燃料を補給し1万円でお金が残り、改めて軽油の安さとTDCiの燃費に唸ってしまった。私のように本来日本中を走り回る身としては燃費は重要である。

新連載企画が次号からスタート。長年の友である御殿場北條氏と私が、ランドオーナーのもとへ出向き2.2TDCiを試乗して感想を聞く。そんな内容になる。クルマはランドローバー一宮さんの協力でこの企画が実現した。第一回目はまだ2.2TDCiを試乗していない北條氏に試乗してもらい感想を聞くことにした。

御殿場は撮影場所選びに苦労しないので助かります。朝8時から走り回り納得の絵も撮れ私は大満足。途中、東山のとらや工房で美味しいどら焼きと日本茶を。久しぶりの御殿場は期待を裏切らない場所でありました。