王様のポケットに行くべし。

お店を紹介いたします。全国津々浦々食べ歩いてきた私。ある方の紹介で自宅から近いので行ってきました。場所は京急の青物横丁駅から歩いて5分。予約しないと入れないお店であります。結論から申します。美味しくて安い。これを食べずにランドローバー乗りとは言えません。KIMURA公認店1号★★★★★とします。王様のポケットが店名であります。何が美味しいかって、全て美味しいのです。メニューは、創作料理ですね。毎月LRL誌読者の飲み会を開催したいほどであります。

入り口はこんな感じです。50人は楽に入れますね。まだ1回しか行ってないので正確ではありませんが。お客様の80%が女性らしいです。まずは一度食べに行くことお勧めいたします。ドリンクは何でもあります。王様のポケットTEL.03-6712-8500。まずは電話して予約お願いします。電話でKIMURAの紹介と言っても、誰だか解りませんので念のために。まだ1回しか行ってませんから私。でもココは旨い。

 

小田原百貨店とは。

小田原人の不思議な行動がある。夕飯の買い物は午前中に終わらす。刺身は午前に買う。19時以降は働かない。この行動を理解できれば、他から来た者にビジネスチャンスがあるはず。

澤地自動車から歩いて10分の場所に小田原百貨店という店がある。しかし、誰がみてもスーパーなのである。地元は小田原百貨店と呼ぶ。昔は洋服とか販売していたのですか、と聞くと今と同じだなと。百貨店の意味が解らなくなる。しかし地元が百貨店と言うのだから百貨店なのだ。

刺身が新鮮なのである全てが。早川漁港から仕入れているらしい。正しいなと感心。地元は地元から仕入れるべきと私は考える。

昼飯を購入した。生しらす丼とあじ丼は各398円。小田原百貨店はなかなか侮れないと感じた。食すと絶品であった。小田原は食の宝庫であることに間違いなさそうだ。明日は久しぶりの休息日とさせてもらい、映画三昧でサッチャーとシャーロックホームズを鑑賞予定。なので発送業務は火曜日になることお許しください。

祝LRL2号完成。

隔月刊発行の2号が完成いたしました。ご注文がまだの方はお申し込みお願いいたします。明日も発送業務を小田原で行っておりますので。小田原は17時で宅配便回収終了。さすがに小田原は早いのです。私には目標があります。LRL誌発行するにあたり100号まで頑張ろうと決めました。100号出すと72歳になります。そして雑誌屋を引退いたします。それまで健康に注意して雑誌制作に励みますのでヨロシクです。

 

LRLステッカーの説明。

LRL誌のオリジナルステッカーについて説明いたします。まずはLRL誌の絆の証ステッカーは4種類あります。白と黒各2行タイプと3行タイプ。1枚1,000円となります。

続いては年間購読お申し込みの方に差し上げるTeam KIMURAステッカー。

そして次が欲しいと言えば、今なら差し上げる500枚限定ステッカー。実は上のステッカーの透明バージョン。制作してリアガラスに貼ってみてら目立たない。断腸の思いで作り直したのが上の新バージョンなのです。

これは送ってくれと言われてもダメであります。LRL誌イベントに参加されるか、私とどこかで出会って、欲しいと言われれば差し上げます。電車で見かけたり道路で見かけても、声をかけていただければ差し上げます。これが現在保有しているステッカーです。どうか可愛がってくださいませ。

 

DEFENDERの白って。

この二台の色違い写真で見分けられますか。DEFENDERの象徴的であった白が、こんな感じになりました。前の白はチョウトンホワイト。今の白はフジホワイト。

チョウトンホワイトは黄色が入ったような白。

フジホワイトは雪のような白。多分英国人は雪の積もった富士山をイメージして決めたのか。もしくはアジアの日本の高井戸が数多くDEFENDERを販売するので、敬意を込めてフジホワイトに命名したのか。真相は私も解りません。でもまっ白ですね。